トレードするうえで開設しておきたい取引業者~2021年1月更新版

オススメ業者

初めにお読みください

本稿では、トレードを行うにあたって必ず開設しておきたい取引業者を順次挙げていきます。
なおアフィリエイトリンクを含みますが、こちら経由の口座開設によって海外業者にありがちな手数料が上乗せされたり、スプレッドが広げられるようなことはありません。当方にも個人を特定するような情報が取引業者から開示されることはもちろんありません
安心して読み進めていただいて結構です。

なお、嫌儲な方は各取引業者のホームページから直接口座開設していただくと良いかと思われます。

金商法および、勧誘のガイドライン等を遵守し紹介させていただきます。

複数の証券会社を開設する理由は何故?

以前のコラムでも述べましたが、取引業者によって取引ルール、取引ツール、手数料や使い勝手がそれぞれ違います。

欲しい情報全てを完全に網羅している取引業者があれば良いのですが、個人的には各社ツールにより一長一短で、多くのデイトレーダーは複数取引業者のツールを併用していることが多いです
また回線不調やサーバー落ち等のトラブルがあった際も複数取引業者を利用できる環境があることで、リスクヘッジの注文を行うことも可能になります。

またトレーダーの取引スタイルによっても合う取引業者は様々で、自分に一番しっくりくるところで取引することをオススメします。

また、各取引業者のツールの私なりの便利な使い方等に関しては、別に随時アップしていきます。

俺スタイル的テーマはできるだけコストは安く!です。そこにプラス信頼性や使い勝手等を加味していきます。

信用取引や株価指数先物やオプション取引や為替取引は、原資産である株価や株価指数や為替レートの変動等により取引価格や評価額が上下し手元資金以上のレバレッジもかけられるため、投資元本を割り込むことがあります。

信用取引と先物取引と為替取引とオプション取引の売方は、保有ポジションと反対の方向に変化したときには、証拠金の大部分またはそのすべてを失うこともあります。
また、オプション取引の売方は、市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。

ご理解いただけましたら次に進んでください。

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